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筑紫哲也の多事争論への反論 下から読んでください)
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北朝鮮との関係は戦争中であるわけではありませんけれども、しかし報道と人権というこの2つの問題はしばしば衝突を起こし、矛盾をはらんでおります。私個人はそういう時、そこまで取材しなくててもと臆する事の方が多いんですけれども、しかしそれは、その分だけ自分が職業人としては失格だと言い聞かせております。
報道と人権を同列に対抗させたがその前に取材があるだろうに。「やらせ」出ない限りカネ払おうが命がけで弾丸の中をいこうが、マスコミが取材をどうやってやるのも勝手だが、それを視聴者や読者に報道する事は別だろうが。雑誌の編集やっていて、書いた人の原稿を印刷する前に編集するのは何故なのか解らないわけないだろうが。取材の為に死のうがカネ
払って汚いと言われようが構わないが、報道する前に先ず登場者の言っている事が一方的であれば反対意見も載せるとか編集してTPOを考え関係者の人権を考慮して公開するのがジャーナリズムの基本の第一歩ではないのか、というよりそれが常識だろうが。自分らの権利権力しか頭にないから
取材が出来たらあとは金儲けのために他人の人権やその時期の影響などお構いなしに他社に抜かれる前に報道する事しか考えない乞食になっているのが解らないのかな。
筑紫は朝日出身なだけに、「・・・そこまで・・と臆する、、職業人としては失格・・」と卑下して見せチャンと朝日式「逃げ」を置いている。インテリサヨクの非人間的狡さ
ましてや、国の方針に水を差す様な報道、取材はすべきではないという、こういう議論になりますと、自由な報道や言論というのは死んでしまって、北朝鮮と何ら変わらない国に私たちはなってしまいます。私はこの国が北朝鮮の様になってしまうことは、決して良い事だとは思いません。
必ず話しを国家権力に対する抵抗に持ってくるのもサヨクの論法だが
自分ら日本が嫌いな連中はとっくにマスコミの権力が日本政府より強いこと知っていながら国家権力により明日にも言論報道の自由がなくなるような事を言うのだが日本が北朝鮮と同じにならないこと自分らが一番良く知っているだろうに。だからこそ、被害者や関係者の人権など無視して(早朝7時に発売前に読ませると言う理由で曽我さんの家にまで雑誌を届けに行った週刊金曜日の若者二人は、あわよくば曽我さんを取材し様とした他人の人権無視のペン乞食だろうが)今この時に発売したのに決まっている。それから特殊な取材の場合、その取材に至った過程に対する読者の関心と知りたい権利を満足させなかったのは何故か。説明してくれ。編集としてこの取材について北朝鮮政府側の対応態度、被インタービュー者達の発言に対しても第三者的コメントをしていないのも
北朝鮮のプロパガンダと謀略に乗せられたマヌケだったと言う事ではないか
http://www.hamakko.or.jp/~hohai888/bbs2.html
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