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オタク的ファッション考 続きw

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月24日(金)16時29分25秒
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  ネットで色々探し実際に洋服屋巡りして先に書いていたリバーシブルコートを買いました。
本来は英国クラシックなタイプがよかったのですが米国古着みたいなデザインのモノしか無く更には中華生産で比較的安価だったのでソレを。
これで枯れたようなゲイリー・オールドマンの演じた老スパイ、ジョージ・スマイリーを気取れますわ(笑)

でちょい余裕が出来たのと馴染みの店のポイントが貯まっていたので一生モノの革手袋を買いました。
手袋用には最高の素材と言われるペッサリー・・・
いや違ったwペッカリー(猪豚)の革手袋。摩擦や水にも強く尚且つ第二の皮膚と言われている柔らかくしっとりした革。
百貨店やらでも扱っているのですが私がピタピタに付けられる小さなサイズが無くて。英国流行りの今年、馴染みの店が一番小さいサイズを入れていてくれまして。
数年前から憧れ続けていた高級革手袋。これが今年の自分への一番のご褒美になりました。

そういや私が革フェチになったきっかけはやはり銃器用の革ホルスターからでしたねぇ。
そこから飛行服としての革フライトジャケットへ行きその後ワークブーツ~普通の革靴全般へ広がってしまって。


 

Re: 惜しい!(笑)

 投稿者:ぼくねん  投稿日:2017年11月21日(火)22時35分12秒
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  > No.3992[元記事へ]

ガソマニアさんへのお返事です。

ハンターはMA1でしたね。

ゲイリーオールドマンの映画はやはり未見ですね!知らなかったですわ( ̄▽ ̄;)

ハリポタ以来ノーチェックやったり…どんだけ( ̄▽ ̄;)
 

惜しい!(笑)

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月20日(月)22時18分0秒
返信・引用
  ぼくねんさんへのお返事です。

> 「ビバリーヒルズコップ」
> 「リーサルウェポン」
> 「タクシードライバー」
> 「ハンター」
> 「ブレードランナー」

最後のは古い英国スパイ小説の傑作を三度目の映像化した「裏切りのサーカス」でのゲイリー・オールドマンです。
で「ハンター」では無くて書いてある通り「ブリット」の時のスティーブ・マックィーン=ブリットですわ。

勿論「ハンター」の時のMA―1も憧れました。内ポケに直にガバ突っ込んだりして(笑)
あの映画で主人公「パパ」が履いていたスニーカーは日本のオニヅカタイガーでしたが私がファッションとかに興味持った頃には消滅したブランドでした。
10年ちょい前にブランドが復活した時には早々に購入したモノですよ。今もレトロなビンテージ風スニーカーブランドとして若い子にも人気みたいです。
 

Re: 最上の天使降臨(泣)

 投稿者:ぼくねん  投稿日:2017年11月20日(月)21時28分55秒
返信・引用
  > No.3989[元記事へ]

ガソマニアさんへのお返事です。

6本?

「ビバリーヒルズコップ」
「リーサルウェポン」
「タクシードライバー」
「ハンター」
「ブレードランナー」
「最後は解りませんm(__)m」

…で、どないでしょう?w
 

オタク的ファッション考

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月18日(土)20時57分35秒
返信・引用
  私は今やスーツマニアみたいな変な趣味嗜好のオッサンになってしまいました。それに付随してコートマニアにまで(笑)
二十歳代頃までは所詮スーツやその上に着るコートなんか仕事着、サラリーマンだから嫌々着なくてはいけないだけの無駄なモノと思っておりました。
若い頃は好きな映画を見ては「アクセル・フォーリー」や「マーティン・リッグス」みたいなスタジャン欲しいな着たいな、とか「トラビス・ビックル」のフィールドジャケットやタンカースジャケットを着たいなとか
普段着カジュアルではいつも映画からの影響を受けておりましたね。三十路過ぎてスーツの魅力を知ってからは新旧の映画を見る度にやはりその辺りに目が行くように。
昨年は「ブリット」が着てたプレーンな綿のステンカラーコートを購入し悦に入ってました。しかし長年求めていた「リック・デッカード」が着ていたような襟が別生地切り替えのトレンチコートはなかなか無くて。
そんな時にある英国アウターブランドの店で色こそ深いグリーンでしたがそんなトレンチコートを見つけていました。
しかし昨年はそのまま買い逃してしまって今年の秋早いウチに購入出来ました。私みたいなチビが着る小さいサイズは生産数少ないからシーズン早目に買わないと無くなるので。
で満を期して公開された「2049」を見て驚いたのが主人公Kのコート。色は濃いグリーンで襟がボアになった変形トレンチコートでした。
購入していたトレンチコートは私にとっては新旧ブレードランナーの折衷アイテムとなり更に満足度が上がったんです(笑)
しかしコジらせた初老オタクの物欲は止まらない。老スパイ「ジョージ・スマイリー」が着ていたウールと綿で表裏リバーシブルになっているステンカラーコートが欲しくて堪らない(爆

さて問題です。この書き込み中には何本の映画が出てきているでしょうか?更に全ての映画のタイトルを正確に答えなさいw
 

最上の天使降臨(泣)

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月14日(火)23時59分24秒
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  「ブレードランナー2049」、我慢出来なくて2回目見に行ってきました。
二回見て思いましたが一場面毎の絵作りが素晴らしくて1回目見た時の鮮烈な印象がガッツリ残っていたから特に新しい発見や新たな解釈は生まれませんでした。
ま、結果的には無理に間を開けず2回も劇場に足を運ばなくて良かったかな、と(笑)

この映画では登場人物達の「涙」がストーリーの伏線になり又そのキャラクターの複雑さを表現しています。
その最たるモノが物語上の仇役で冷酷なはずの女レプリカント、ラヴの涙。
特に解らないのが主人公Kの上司を殺害する時に一瞬流す涙。これをどう解釈して良いのかだけがアホな私には答が出ませんでしたw
しかし2回目観賞にしてラヴの死に顔で私は涙を溢しておりましたわ。レプリカントらしい悲しさを体現しているキャラですので。
旧作から続くテーマの一つ、神と人間≒人間とレプリカント・・・その点から見ると悲しき存在として描かれたレプリカントの姿はまさに「人間」その物。
アイデンティティーを失いながらもその命を賭けてより人間らしいラストを迎えた主人公Kにヒトの生き様を教えられた気がします。

万人受けする映画ではありませんがだからこそ「ブレードランナー2049」は傑作でありSF映画の新たな古典になりうる素晴らしい作品だと私は思いますわ。

 

2049の余韻

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月 8日(水)09時27分35秒
返信・引用
  モデフェス会場でちょうぎさんとも話しましたが映画「ブレードランナー2049」は語りたくなる映画であります。
ただ分別なく語るとネタバレにばかりなってしまうので迂闊に話せない(笑)
しかも非常に文学的な作りなので観客の数だけ様々な解釈が出来てしまう。それ故に見た人に「どう解釈、どう感じたか?」を聞いてみたくなります。
これは本来「総合芸術」と言われる映画本来の姿かもしれませんな。単にエンタメなだけじゃない映画らしい映画ではないかと。

そんな中、敢えて言わせて貰うと私、エンドクレジット時に「何故ヴァンゲリスのテーマ曲を流してくれないのだ!」と思いましたw
別に違和感ないと思うんだけどなぁ。あの独特のピュン!ピュン!とかピューン!て宇宙音(謎)みたいなのさえ無ければ十分2049にも合わせらるでしょうに。
皆忘れているかもしれませんがブレードランナー公開時のキャッチフレーズは「フューチャリスティック・アドベンチャー」だったんだからね(笑)

等と書いてたらまた2049見たくなってきました。もう一回劇場行くかな♪
 

指名されてしまったので(爆)

 投稿者:カシメルマン  投稿日:2017年11月 6日(月)20時44分4秒
返信・引用 編集済
  > No.3986[元記事へ]

じゃア、全体の概要写真を貼ります。
でもここでは殆ど電飾作品が主役でしたね(^^)/。

モデフェス2017関係者の皆さん、お疲れ様でした!
見物の皆さんもありがとうございました。
 

モデフェス楽しめました。

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月 6日(月)08時31分1秒
返信・引用
  モデラーズフェスティバル、モデリングサークルAPCブースへお越し下さった皆様ありがとうございました。
また会場で一緒に作品展示していたモデラーの皆様お疲れ様でした。

ちらとうちのブースの画像を貼っておきます。
あ、オレのとちょうぎさんのスタデだけだ!(笑)
後は会長カシメルマンさんヨロシクねw
 

あ、モデフェス出てマス(笑)

 投稿者:ガソマニア  投稿日:2017年11月 3日(金)14時20分33秒
返信・引用
  モデリングサークルAPCは明日明後日開催されるモデラーズフェスティバルに参加しております。
大阪南港ATCにて皆様のお越しをお待ちしてますのでよろしく!!
 

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