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現在、世間も防衛関係者も北朝鮮のミサイル問題のみに注目が集まっておりますが
3月24日、日本と韓国との外交当局者との間で、
見過ごすことのできない会談があった模様。
内容は在日韓国人に関することで、案の定参政権についてであります。
北朝鮮問題で活躍したといわれるあの斉木氏が、蒙昧無知にも「日本人と同じ社会で生活している」とほざいたが、馬鹿なことを言うではない。
強制連行されたというなら、日本に寄生していないで直ちに差別の無い「祖国」
に帰国させるのが在日に対する正しい対応である。
韓国側に逆に直に帰国させると主張するべきである。
いまだに政府・外務省の中に亡国政策を進める連中がいることは
断じて許されない。
さらに似たような会談がこれまで、17回もされているという自体に
憤りを禁じえない。
保守派はこの動きを見逃してはいけない!
日韓が永住外国人の選挙権で協議
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp3-20090324-474882.html
日韓両政府は24日、在日韓国人の法的地位や待遇に関する局長級の協議を都内で行い、韓国側が強く要望している永住外国人への地方選挙権付与問題など懸案について意見交換した。
日本から外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長、韓国から外交通商省の趙泰永東北アジア局長らが出席。今回が17回目。
斎木氏は在日韓国人について「日本人と同じ社会で生活している」と指摘。その上で「対応可能な問題にエネルギーを注ぎながら議論を深めたい」との認識を示した。
趙氏は「特別永住することになった歴史的経緯があり、ここで生まれ、これからも生活する人々の不便が解消されることが会議の目的だ」と訴えた。
協議の中で日本側は、在日韓国人を地方公務員や公立学校教員に採用する取り組みを進めている状況などを説明したとみられる。(共同)
[2009年3月24日16時59分]
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