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以前からシナ人の留学生と称する工作員については、
投稿させていただいておりましたがこのたび、米議会がこの件について
取り上げたようです。
とにかく日本はシナ人を受け入れてはいけない。
留学生の大半はスパイか、不法滞在を目的としている日本に寄生する
害虫である。保守派はシナ人、朝鮮人に対する警戒と世論に害人に対する
呼びかけを行わなければいけない。
シナ人はお断りである。
<中国スパイ>留学生や在住者が大半、活動の実態を専門家が証言―米議会
5月10日14時56分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090510-00000009-rcdc-cn
2009年4月30日、米議会の諮問機関・米中経済安保調査委員会は中国の対米スパイ活動に関する公聴会を開催した。研究者や元連邦捜査局(FBI)捜査官らがスパイ活動の実態について証言した。5月9日、環球時報が伝えた。
元FBI捜査官のスミス氏は「中国は特定の情報や科学技術に狙いを定めて活動しているわけではなく、まず情報を集めた後に分析分類するという手法を取っている」と述べ、中国のスパイ活動の対象が広範囲に及ぶことを証言した。こうしたスパイ活動の担い手はほとんどが中国人留学生及び在米華人だという。
米シンクタンク・諜報研究分析センターの毛文傑(マオ・ウェンジエ)副主任は「中国は世界で最もスパイ活動を活発に行っている国だ」と指摘。また米国の輸出規制法には穴があり、米国内の中国向けに技術や情報を売っている個人及び企業の管理を強めなければならないと訴えた。(翻訳・編集/KT)
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