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さすがアングロサクソンの言うことは、一味もふた味も違う。
まあ狂気に駆られた動物偏愛主義などにシンパシーなど
寄せる必要は無いが、この英動物学者の言葉は実に興味深い。
いやむしろ支持できるだろう。
客寄せパンダの言葉通り、愚鈍で文明を持たない支那や、
その独裁政権を利するに、パンダが存在するならそれの方が悲劇である。
パンダを見るたびに、
不愉快な支那人や共産党を連想するのは余りに哀れ。
そして支那に動物愛護の概念は無いし、
支那の微笑外交の、有力なカードを無効にする
画期的な意見である。
クリス先生、非常に的確なお考え、勉強になりました。。
ジャイアントパンダ、絶滅させればいい 英動物学者
2009.9.24 15:31
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/090924/erp0909241703004-n1.htm
英BBC放送の司会者でもある動物学者のクリス・パッカム氏(48)が、自然保護論者たちはジャイアントパンダへの支援を断ち、そのまま絶滅させるべきだ、などと発言した。英誌「Radio Times」で語った。
パッカム氏は、ジャイアントパンダについて「不運なことに、大きくてかわいいし、WWF(世界自然保護基金)のシンボルでもある。われわれはパンダの保護に何百万ポンドも(何億円も)つぎ込んできた」とした上で、「支援を断つべきだと思う。一定の尊厳をもって絶えるのを放っておこう」などと述べた。
ジャイアントパンダは、中国南西部の山岳地帯に生息しており、ササなどを食べて暮らしている。WWFによると、その生息個体数は約1600頭。(ロイター)
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