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熊本線センターと申します。
Nodatch先生に私の欧州鉄道旅行ブログにお越し頂けるとは、大変光栄でございます。ありがとうございます。
私は学生時代に大学オーケストラでチェロを弾いており、ノルウェーのベルゲン出身の作曲家グリークの曲を弾いたことがございます。これもまた私が北欧に関心を持つ一つの理由です。
確かに西欧も客車列車が少なくなりましたが、まだまだ日本に比べると食堂車付きの客レ特急が健在で昔日のTEE全盛時代を思い起こさせ、うれしくなります。
↓コチラは伝統の国際特急 客車列車のトランスアルピン号の紹介記事です。
http://celloan.exblog.jp/7075360/
http://celloan.exblog.jp/
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