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第61回ロビーコンサート速報

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年11月24日(日)18時56分42秒
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  (上)音弥さんの三味線と唄。
繊細な和の世界に引き込まれます。

(下)弁天COZOの皆さんによる和洋のコラボ。
ファンタスティック!
 
 

編集後記?

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年11月18日(月)22時19分20秒
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  ホット3T倶楽部、そしてGAMT' RIBEの皆さんの演奏、いかがでしたか?

第1部のマヌーシュジャズ、ホント凄かったです。
たった3本のギターから繰り出されるエキゾティックかつダイナミックなサウンドに、とにかく圧倒されました。
YOUTUBEで検索すると、日本でも結構若いギタリストが活躍されてるんですね。

2部のビリージョエルは久々に聴きましたが、やっぱりいいですね。
私自身は断然オネスティが1番好きです!
そういえば70年代後半、名古屋のディスコでストレンジャー踊ったことありました。(汗)

ではでは!
 

第60回ロビーコンサート速報

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年10月27日(日)22時41分15秒
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  (上)ホット3T倶楽部の皆さん。
いぶし銀のようなギターテク、渋くてカッコイイです!

(下)GAMT' RIBEの皆さん。
ビリージョエル懐かしいな~
めっちゃ歌うますぎです!
 

編集後記?

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年10月25日(金)21時13分9秒
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  今年度のジャジーナイトはいかがでしたか?
UNIT7 の皆さん、本当に良かったですね。
私の大好きな管楽器がメインの編成ってことで期待してたんですが、実際は予想を上回る素晴らしさで、感動の嵐でした!
HP用の写真を撮りながら会場内を移動していても、演奏の凄さ楽しさがひしひしと伝わってきました。

じつは今回、管楽器(特に金管)に対して特別に造詣が深い私の友人夫妻が聴きに来てくれたんです。(感謝!)
普段は歯に衣着せぬ批評をする友人が、今回は何とべた褒め!
「あの管楽器はどこのメーカーだろう? ○△×※☆かな?」とか、「◎♪□◆はすごく上手い!」とか、非常に興味を持った様子。
アンケート集計をよく見ると、それらしきコメントがありますよ。

なお今回、アルバム画像の掲載が諸般の事情にて極端に遅れてしまったことを、ここでお詫び申し上げます。
お祭りシーズンですし。(汗)

ではでは!
 

第59回ロビーコンサート速報

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年 9月29日(日)19時57分34秒
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  今年度ロビコンのオープニングはジャジーナイト。
UNIT7の皆さん、かっけぇー!
 

編集後記?

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年 3月26日(火)23時41分36秒
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  ネイチャーフォークコンサート、いかがでしたか?
シンプルイズベスト! ギター1本あればどこでも歌えるってのが、フォークソングの魅力ですよね。
そんな必要最低限の構成だからこそ、詩に込められたメッセージがダイレクトに伝わり、より感動を覚えるのではないでしょうか?
今回のThe1212のお二人の歌もしかり!
どの作品にも様々な想いが込められ、お客様も共感されたことと思います。
いがりさん持参の歌詞集のおかげで、詩の内容も理解しやすかったですね。(笑)

じつは私も若かりし頃、フォークソングのデュオを組んでたことがあるんです。
近所の喫茶店のママさんにお願いして店の片隅に簡単なPAと譜面代をセットし、無謀にもライブ活動を!
残念ながらThe1212さんのようなオリジナルではなく全てカバー曲ばかりでしたが、その当時ブームとなっていた反戦歌とかを歌ってました。
青春時代の良き思い出の一つです。

ではでは!
 

第58回ロビーコンサート速報

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年 2月25日(月)15時56分25秒
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  The1212のお二人によるネイチャーフォークコンサート。
シンプルで美しいハーモニーに心いやされました。
 

編集後記?

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年 2月15日(金)23時50分53秒
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  ニューイヤーコンサート、いかがでしたか?
ソプラノ、ハープ、ピアノ、それぞれの持ち味を生かした、素敵なステージでしたね。

今回、私自身興味深かったのはハープという楽器。
初めて間近で見ることができ、感動のあまり思わずシャッターを切ってしまいました。
美しいです!!
で、どういった仕組みになってるんだろうとまじまじ見ると、後ろにペダルのようなものが?
その時は「ピアノのペダルみたいなものかな?」位に思ってたんですが、とんでもない間違いでした。

ロビコン終了後、更にハープのしくみについて詳しく知りたくなり、ネットで検索してみました。
ペダルを踏むとその動きは金属棒(ロッド)によって弦の上の方に付いている丸いディスクを回転させ、ディスクに付いている2本の棒が弦を引っかけて音の高さを変える、という構造なんだそうです。
優雅な音色や外見とはうらはらに、なかなかメカニックな楽器なんですね。

下の写真(ロビコンHPの写真を拡大したもの)では、全ての弦がナチュラル(ペダル位置は真ん中 上のディスクが回転して弦を引っかけ、下のディスクは開放)になっています。
弦は、低い方は金属弦、真ん中はガット弦、高い方はナイロン弦で、よく切れることも。(涙)

じつは、ハープの体験コーナーで楽しそうに弾かれているお客様を見て、正直いいなって思いました。
機会があれば、メイド!の土産に一度弾いてみたいです。

ではでは!
 

第57回ロビーコンサート速報

 投稿者:うりうりん  投稿日:2013年 1月21日(月)19時53分10秒
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  (上)ハープを間近で聴くのは始めて!
まさに天使の音色でした。

(下)新春にふさわしい華やかなステージ・・・超贅沢な気分です。
 

うりうりん

 投稿者:編集後記?  投稿日:2012年12月18日(火)23時00分45秒
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  木管アンサンブルとボサノバのステージ、いかがでしたか?
木管楽器の優しい響きって、本当にいいですね。
フルートの小野さんは成章高校の吹奏楽部出身ですが、私も某高校の吹奏楽部出身。
楽器はホルンを吹いてたので、木管と相性がいいのは実感済みです。
でも、あのギネスブックに「世界一難しい金管楽器」として登録されているホルン。(ちなみに、「世界一難しい木管楽器」として登録されているのはオーボエ)
何故かというと「音が当たらない!」
他の金管はキーの開放状態で「ド・ソ・ド」が出るんだけど、ホルンは「ド・ミ・ソ・ド」まで出ちゃうんです。
そのため、思ったような音程が出ない、強く吹きすぎると音が裏返る、などなど・・・
まあ、その音の不安定さが、かえってホルンらしいとされているようです。(汗)

ミーコさん、ステキでしたね!
ボサノバが何故あんなにオシャレでカッコイイのか、ハリーさんの豆知識でよ~く分かりました。
サンバから派生した洗練された音楽・・・納得です。
私も若い頃、ギターを弾いていたので、ボサノバギターにはすごく憧れていました。
あのシンコペーションを多用する独特なリズムに、M7(メジャーセブンス)などの凝った和音と、斬新でオシャレなコード進行。
手本はもちろん「イパネマの娘」でした。
でも結局、自己流ではマスターできず・・・(涙)

ではでは!
 

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