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行政の口止め

 投稿者:米村  投稿日:2019年12月 3日(火)22時33分45秒
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  1990年5月、インドから鳥取市の自宅に帰った。
直後リコー鳥取工場総務のU氏が、自宅に電話をかけて来て「社員になってもらえないか?
」と言うが、時給600円のバイト工員で行った。
7月、第43回富士登山競走出場のため辞めた。

その後世界一周の旅から帰国し、鳥取三洋電機が作った胡散臭い会社テスコに所属。
三洋社員が嫌がる工程に従事して、次のアフリカ旅行の資金を稼いでいた。
すると大卒が工員として働いているのを怪訝に思われたようで、1年半後

1993年12月「僕の三洋での真面目な勤務態度がリコーに対する“報復”」
というアホな話が発生

トラブルになり、辞めて、以前から予定していたアフリカ旅行に行くことにした

関係者はすぐに「そんな事あるはずない」と気づきこ
の件を「無かった事」にした。ところが山で顔なじみの人が
僕を見て面白そうに笑いころげているなどアホ話がバレている。

失業保険の書類は、当時“鳥取企業城下町の城主”と称されていた
山陰最大の工場鳥取三洋電機が作成。
失業保険の書類を職安に持って行き手続きをした。
職員から「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。

2度目に職安に行った時、職員に「相談したいことがある」と言ったら奥村次長を紹介してくれた。
奥村次長は 僕と顔を合わせるなり「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」と
僕が言いもしないことを言った。 不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
奥村次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕    「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
奥村次長 「“笑い話”だと? 聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない!」と怒りだした。
僕   「高校の時の先生に相談しましょうか?」
奧村次長「いけない! 両親に相談しなさい」
僕    「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
奥村次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と 僕を睨 みつけた。
この件の隠蔽を図ってかリコーに就職するようすすめたが・・・

職安で失業保険の手続きの際奥村次長が口止め、さらに次長はこの問題を病気と処理するため僕の父親に日赤心療内科受診を勧めた。その後も人権機関など行政がリコースキャンダル隠蔽を図った。地元民は関りを怖れ知らぬぷりで、公権力など上層部の隠蔽の圧力で、地元社会生活に歪が生じ人権が侵害される。最初の犯人は、厚生労働省・労働行政機関の奥村次長の違法な公権力行使・民事介入(国家賠償法1条、民法709条抵触)。

http://houmu.atgj.net/

 
 
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